くにさんの日々是好日

くにさんの日日是好日

介護福祉士で心・魂の探求者が綴る日頃感じたアレコレ、SNS投稿記事の紹介

日曜日の明け方にみた夢

先日は久しぶりに夢をみました、記憶に残っている内容を紹介します。

出だしは列車の中で記憶にない若そうな男性を座っていて、どこかの場所を探していました。 次の場面は会社のオフィスであっちへ行ったりこっちへ行ったりしていました。

次に何処かの住居にいました、1人住まいではなく居候のように誰かを訪ねて行ったようです。多分中年の男性に小さな女の子が2人居て自分で歩けますが会話は記憶にありません。

別の建物の住居風の所で別の中年男性と隣に年齢が浮かばない男性が居て、中年男性の事をお客さんと言っていました。その場面は後片付けをして撤去する場面でした。

片付けた荷物の手提げバック2つになり、バックを持ったまま部屋からでて「あっ、返し忘れた」と言って戻ろうとしますが、考え直して「この先を済ませてから返そう」と言っていました。

そして先の女の娘さんの男性がいるマンションに到着すると階下に1人の娘さんがオムツになって看護師姿の女性から父親と検査を受けていました、楽しく普通の検診のような感じでした。

その男性の部屋に着くと別の女の子もオムツ姿でした。私は何故か玄関にある大きな電気の配電盤の金属のカバーを触っていました、そして空いていた別の収納場所にしまっていました。

ここで目が醒めて二度寝をすると、人は誰も居ない綺麗に片付け終わった部屋に居ると、荷物が消えて空き部屋だけになりました。

そこで私は、ここにこれから住むの出ていくのか分からない、先ほどのこともこれまでの事か夢と希望か分からないけどそんなことはどうでもいいこと。

人生は仮城の夢、最後の場面は溶液に電極がつながった脳の風景、この世界は脳が観させている幻の意見もあります。