ほっとコミュニケーションなごや

監理技術者(全体・cool)×介護福祉士(個別・hot)目線で観た雑記帳

facebookに書いた近頃の気持ち

数十年前に手話やろうあ者の事を知ってほしいと発刊された「あいらぶ手話(あからぶゆーの手話表現)」題目はうろ覚えですみません。

現在は数多くある障害の1つをお持ちで社会認識が無かったり、不正確に伝わり辛く悲しい生活を表面には出て来ない方もいると思います。

最初は当事者の勇気を持った一歩から社会認知が変わります、もしかしたら何年何十年かかるかも知れませんが決して一歩は無駄にはなりません。

社会の中で埋もれている、繊細な声なき声を聞き社会に訴えていく作業はこれまでも、これからも行って行きます。

昨年、盲ろう者支援も一定ラインに達したと感じて卒業しました。今は伝えた知ってほしい「発達障がい、精神障がいを持った人の淋しい喜び」のテーマに(自分の中で)新展開しています。


チャネリングや星・色・数からの声を聴くのもいいが、目の前の人の心の声を聴くのを忘れて本音を知ることの心地よさに気づいたら元にはもどれない。


ジェンダーに違和感があってありのまま生きている方や性的な話題には共感があっても人目が気になって記事に上げれませんでした。

facebookは友達限定公開、twrtterは鍵付きにして興味ない人の目には入らなくしました。

私は私の投稿に興味がある方は友達申請かフォロワー返ししています。友達限定公開で書いても全体公開されませんが、これからは本音公開します。

愚痴ぽいのはtwrtterで一行メーセージど呟きます。


オリジナル投稿

人にはその人に合った器や生かせる環境がある、人を羨まず粛々と自分の役割をこなすことが天命に通じるように思います。どんなに良く見せようとしても見る人が見れば分かってしまう。