ほっとコミュニケーションなごや

「スピリチュアルや介護/福祉をメインに感じたこと、SNS投稿記事を通してホッと一息」の場として

『日本病脱却マニュアル 自分で自分を救うワークブック』を読み終えて

hotcom.hateblo.jp 先日のブログの続編です。

前日注文した坂の上零さんの(右側の)書籍が届きました。

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日本病、重度チェックテストを行う中で今まで薄々は感じていましたが600点中415点(満点に近いほど重度が高く)でした。

10あるタイプの1位は「責任逃れ度(大企業・銀行タイプ)」で160点です。

これから「日本病克服 ワークシート」に取り組みました。

現時点での「私はどういう人間であるか」の問いに ①強い力を持っている ②自分の思いを現実化出来る ③人に安らぎを与える でした。

自らの弱さを自覚して私はどういう人間であるか決意して、これからの人生を魂のまま生きられればと思っています。


日本病発症者が多数の社会になったので「はこぶねコミュニティ」が必要になったと思います。 反面「はこぶねコミュニティ」に入って会費を払えば日本病から脱却出来るかと言えばイコールではない気がします。

コミュニティの中にも該当者が居るように感じました、完全に脱却した人だけを会員にしたのでコミュニティが成り立たないので難しい問題です。