ほっとコミュニケーションなごや

「スピリチュアルや介護/福祉をメインに感じたこと、SNS投稿記事を通してホッと一息」の場として

久しぶりスピ記事・チャネンリング&5次元について

1月2日(火)にfacebookに下記の記事をしてから止めどなくイメージが沸いたので、その事を書きます。

閃いた私の役割【facebook投稿記事】

時は過ぎて人類が追放されたエデンのそのの閉ざされた扉を神自ら開き、先頭にたって善人、良民から入っていく。

暫く遅れてこの世界で悪人と言われた人が入いり、最後に弱きものを引き連れた心優しき人が入って行きます。

残された人が居ないのを確認して扉を締めるのが、私の役割。巷には選民思想も流れているがこの世にいる人に善悪はなく全ては反面教師的な意味も含めて役割分担しているだけ。

チャネンリングについて思うこと

現実に対応させて行けば地上の一番高い所にある電線には6600Vの高圧の電気が通っていて、その下にはトランスと言う電気の変換装置で低圧の100V(200V)に落として一般家庭に送られています。 一般の人の閃きはこの100Vの万一触っても即死しない安全な電圧(範囲)になっています。

チャネラーさんは6600Vの危険な電気を触る特別な人です。現実の電気の仕事で言えば高度のスキルが必要で厳しい試験になっています。チャネンリングを行って霊的世界に触れる危険性が高いので、本来ならそれなりのスキルが必要ですがスピリチュアル世界は法令の定めを除いては全て自己責任の元で自由になっています。

チャネンリングを行うことで高度の情報が一瞬に流れます、あたかも高圧電線に触れて大電流が流れて感電死する危険があります。現実世界的にはキャパシテイを越えた情報が入って精神障がいの状態になって平素の生活が困難になります。

チャネラーさんの自分の能力や状態によって入ってくる情報に制限を加えて自分の身を守ります。また高い世界の情報を受けとるために深い精神状態が必要になり、一瞬仮死状態になります。そのまま現実世界に戻ってこれなけば死んだ状態になります、肉体が火葬されればもう戻って来る場所はなくなります。

といってもそこまでになることは少ないので心配は無用ですが、専門的に行うのでしたらキチンときて指導者の元でスキルを学ぶことが大切で安全な方法かと思っています。

5次元世界って

1次元世界は「線」で前後に動けます、2次元世界は「面」で前後左右に動けます、3次元は「立体」で前後左右と上下に動けます。4次元は+時間で空間と時間を自由に動けます。

その次元にいるものは想像で1つ上までは何となく理解出来ますが、その上は困難になりその世界の表現で表すことをは難しくなります。5次元は更に「アイ」が加わったものとも聞きますが私には説明困難です。6次元以上はそれぞれ神の出てくる世界ですが3次元世界の人間には理解を遥かに上回ったもので、何でもアリの世界です(笑)

そんなこんなの科学的な説明や証明困難な妄想話が浮かんだのでブログ紹介をさせて頂きました。