ほっとコミュニケーションなごや

スピリチュアル的な内容や介護/福祉をメインに感じたこと、SNS記事のストックや「つぶやき」、画像投稿しています。

24時間介護を受けること、2つのブログとスマホのそれぞれの良さ

【Facebook4月15日投稿記事から】

Facebookではブログのラフスケッチとして気軽に想いを書いています、結果として記事をそのままま転記する事がほとんどです。

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24時間介護を受けること

あなたがもし、怪我や病気でいつ回復するか分らない状態で、思い通り身体が動かずに24時間家族以外の介助を受ける事を想像して下さい。

8時間勤務なので最低3人のヘルパーさんが関わり、時には更に多くの人か入れ替わり立ち代り付いている。

私はこの状態が支援を受ける心身に障がいを持った方のイメージかと思っています。福祉祭などではアイマスクを付けたりして障がい体験が出来たりします。

しかしその経験はほぼ数分で数時間行う事はないです。ヘルパー研修で最低1日利き腕が動かない状態で生活をしましたが大変でした。

自分の意思でこの状態を解除出来るのは当事者より遥かに苦痛が少ないのにが変わらずかなりストレスが溜まります。

発達障がいの方で言えば、自分で普通に歩いたり話してもそれぞれが派手な動作や奇声になって周囲から制限を受ける状態です。

障害の発生も「生まれつき」と「中途」があって生まれつきでしたら、本人も支援に慣れてヘルパーは空気のような存在になって、変な話しですがヘルパーの性格に合わせて対応が出来たりします。

健常者には細かい事が気になる人や大雑把の人がいるように彼らも「強いこだわり」の部分と「どうでと言い」部分があります。

プロとして彼らのこだわりを知ってストレスなく過ごせるようにすると同時に、グループホームでは同居人との摩擦が起きないように双方の主張を溶け込ませるのもヘルパーの仕事で技量によってその場が修羅場になったりアットホームになったりします。

iPhoneandroidどっちもいい&wordpressはてなブログ

等々思いつくままをラフスケッチしました。昨夜お試しに使った中古のiPhoneがどうしても使いにくいので元のandroidに戻しました。

合わせて機種を問わず はてなブログからwordpressに復帰しましたがバージョンからブロック概念が取り入れられて操作性が大幅に変更されてスマホからの投稿では超書きづらい事が判明した、こちらも はてなブログに戻りました。

デザイン性やカスタム性は格段にwordpressが勝っているのですが「スマホから投稿」のし易さが第一優先で はてなブログではスマホ操作の改善に時折実施されています。

私的にはブログに集中したいのですが、反応が殆どないので定番になっている「ブログ内容をSNSで告知」する事で私の思いや願いを知って頂ければと思っています。

Facebookはてなブログは大阪のおばちゃんのような気さくな感じで、wordpressは東京の主婦のようなすました感じです。

昨日は wordpressて書いた「星読みの無料モニターを募集しましたが、ある意味では想定内の0で」した。いつもは管理者モードで記事を確認するのですが読者モードで「申し込みのコメント欄の非表示」に気づきました。

ブログでは「許可後のコメント表示」なんですが、何故かwordpressではコメント非表示でした。

2000件以上ある記事をある程度まとめて「コメント非表示→表示」に変更出来ます。最初は500件で行ったらサーバーエラーで300.100と減らしましたが数回行うとエラーで進みませんでした。

wordpressで利用しているサーバーは年数千円のドメイン料金に含まれていてお得と思っていましたが当たり前ですが相応の性能でした。